「トライアルマニュアル」を活用して、チームメンバーと一緒にBacklogの無料トライアルを始めよう

トライアルマニュアル活用

新しいツールの導入を検討する際、意外と大きな壁になるのは「チームメンバーの巻き込み」ではないでしょうか。自分は「良さそう」と思っていても、仲間に使ってもらうための根回しや準備に労力がかかりそうだと、どうしても一歩踏み出しにくくなりますよね。

今回は、そんな不安を解消し、スムーズにBacklogの無料トライアルをスタートする方法をご紹介します。

メンバーを巻き込むには、手間がかかる

日々の業務で「誰が何をやっているか見えない」「タスクの抜け漏れが多い」といった課題を感じていても、いざ「新しいツールを試してみよう」と思うと、次のような準備の手間が頭をよぎりませんか?

“自社に合うか試してみたいけど、トライアルのためにチームのみんなへ説明して回るのは正直しんどい……”

“まだ導入と決まったわけじゃないのに、わざわざ時間をもらって使い方をレクチャーするのは気が引ける”

「試すための準備」で疲れてしまっては、本来の目的であるツールの検証が進みません。こうしたトライアル開始時の「巻き込みの悩み」を解決するため、Backlogではそのまま配布できる3種類のマニュアルをご用意しました。

手間を最小限に!3種類の「トライアルマニュアル」

Backlogのサービス概要や基本の使い方から、トライアル期間の具体的な動き方まで、管理者向け・一般ユーザー向け・ゲストユーザー向けの3種類の「トライアルマニュアル」をご用意しました。それぞれに必要な情報をまとめているので、権限に合わせた資料をメンバーに共有すれば、スムーズにトライアルを開始いただけます。

※ユーザーの権限について、詳しくはこちら

1. 【管理者向け】導入の全体像を把握

Backlogのトライアルを開始されたばかりの管理者様が、迷わずスムーズに運用の第一歩を踏み出せるようサポート。

プロジェクトの作成からメンバー招待まで、初期設定のステップを分かりやすく解説。トライアル期間の最初の1週間にやっていただきたいポイントを凝縮してご紹介しています。

ここが便利: スムーズな立ち上げのために必要な、「これだけ設定すればOK」がわかります。

管理者向けトライアルマニュアル

2. 【一般ユーザー向け】概要から活用方法までを網羅

招待されたその日から迷わずBacklogを使いこなせるよう、基本ステップをわかりやすく解説。

Backlogを使い始める際に、最低限押さえておきたい操作をギュッと凝縮しました。「まずはこれだけ押さえておけばOK」という内容になっているので、マニュアルを読み込む時間がない方にもおすすめです。

ここが便利: 「来週からこれを使うから、目を通しておいて」と共有することで、メンバーへの事前説明にお役立ていただけます。

一般ユーザー向けトライアルマニュアル

3. 【ゲストユーザー向け】具体的な活用の流れを解説

初めてBacklogを利用するゲストユーザーが、迷わずスムーズに操作を開始できるようサポート。ログイン手順や課題(タスク)の基本操作など、つまずきやすいポイントを丁寧に解説しています。

ここが便利: ご契約者様からゲストユーザーへの説明やオンボーディングの手間を大幅に削減し、プロジェクトの円滑なスタートを後押しします。

ゲストユーザー向けトライアルマニュアル

イメージが湧いたら、今すぐ30日間無料トライアル!

「これならメンバーと一緒にスムーズに始められそうだ」とイメージが湧いたら、ぜひトライアルをスタートしてみてください。

30日間の無料トライアルで、仕事がスムーズに進む感覚を体感してみませんか?まずは気軽に、新しいプロジェクト管理の一歩を踏み出してみましょう!

補足:Backlog 30日間無料トライアルのポイント

Backlogでは、すべての機能を30日間じっくりお試しいただけます。「まずは触ってみる」ハードルを下げ、安心してご利用いただくための仕組みをご用意しました。

  • 自動継続なし: 期間終了後に自動で課金されることはありません
  • 全機能が利用可能: Backlog AIアシスタントやガントチャート、親子課題など、すべての機能を試せます(プレミアムプラン以上)
  • データ引き継ぎ: トライアルで入力したデータは、本契約時にそのまま引き継ぐことが可能です
  • 登録が簡単: トライアル開始時にクレジットカードなどの請求情報を入力する必要はありません
  • プラン変更OK: トライアル時のプランとは異なるプランで本契約することも可能です
  • 安心の国産サービス:データは日本国内のサーバー(日本リージョン)に保存されます

※ 全機能を漏れなくお試しいただくために、プレミアムプラン以上でのトライアルを推奨しています。

 

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