使い方別の活用シーン

タスク管理

Backlogのタスク管理機能を活用することで、プロジェクトにおけるチームタスクを一元管理し、生産性の向上が期待できます。

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タスクを見える化して全体の進み具合を一目で把握

Backlogにタスクを課題として設定する際に、誰が・いつまでに・何をやるかを明確にすることで、タスクの進行状況を一目で確認できます。

Backlogの課題一覧画面。課題タイプ「タスク」が並び、「福岡市の対応状況を可視化する」「キャンペーンメールの作成」などの件名と、担当者、状態(処理中、処理済み、対応しないなど)、登録日、更新日が表形式で表示されている。
02

タスクを細分化し抜け漏れなく進捗管理

タスクを親子課題と孫課題を使って管理することで、使って管理することで、より細かくかつ体系的に管理できます。細分化することで、どのタスクが遅れているかまたは順調に進んでいるかがすぐに分かります。

課題を親子の階層構造で表示する「親子課題」画面。親課題の下に子課題、さらにその下に孫課題がツリー状に展開され、各課題にキー・件名・担当者が並ぶ。上部には進捗バーで完了状況が示されている。
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通知とコメント機能でコミュニケーションが効率化

タスクの更新やコメントがあるたびに通知が行われるため、関連するチームメンバーが最新の情報を逃さずキャッチできます。また課題に直接コメントを残せば、課題完了後も過去のやり取りを簡単に振り返ることが可能です。

Backlogのお知らせ画面。三宅彩さんが仁井ゆかりさんを担当者に設定した通知と、仁井ゆかりさんが課題を更新した通知が表示されている。両方の通知は「完了」ステータスで、投稿は約1ヶ月前。

チームで使えるプロジェクト・タスク管理ツールならBacklog