親子課題・孫課題

複数人で対応する大きな課題も効率的に進捗管理

一つの大きな課題を「親課題 → 子課題 → 孫課題」の3階層で整理できます。それぞれに担当者や期限を設定すれば、作業の分担と進捗の把握がしやすくなります。

親子課題、孫課題が表示されている画面

親子課題・孫課題でできること

一つの課題から関連性の高い作業に細分化し、まとめて管理できる

作業工程が分かれていたり、カテゴリーごとなど、関連性の高い課題をまとめて子課題として管理することでマネジメントコストを下げられます。

親課題と子課題5つが表示されている画面

子課題をさらに「孫課題」に分割し、3階層で整理できる

子課題が大きくなりすぎたときも、実態に合った単位まで分けられます。担当者ごとの進捗や責任範囲が明確になるので、複雑なプロジェクトも管理しやすくなります。

※孫課題は、プレミアムプラン / プラチナプランで使用できます。

課題を親子の階層構造で表示する「親子課題」画面。親課題の下に子課題、さらにその下に孫課題がツリー状に展開され、各課題にキー・件名・担当者が並ぶ。上部には進捗バーで完了状況が示されている。

課題をまとめて操作できる

課題をまとめて操作できるので、状態の変更など更新がスムーズに行え、業務を効率化できます。

複数の課題を選択して状態を変更している様子

ガントチャートで表示できる

ガントチャートでは、親子課題をグルーピングして表示することができるので、親子課題ごとの関連性とスケジュールを把握できます。

複数の課題のガントチャートを表示している様子

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