【オンラインセミナー】ヌーラボの情シスがおすすめする、問い合わせ対応を削減するBacklog活用術― 散らばる問い合わせと知見を集約し、AIで自己解決につなげる方法 ―

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「この問い合わせ、誰が対応している?」
「以前も同じ質問に答えたはずなのに、対応履歴が見つからない」
「FAQやマニュアルを用意しても、同じ問い合わせが繰り返される……」

情報システム部門には、パソコンや社内システムのトラブル、アカウントの申請、ツールの使い方など、日々さまざまな問い合わせが寄せられます。
問い合わせの窓口がメールやチャット、口頭などに分散していると、担当者や対応状況を把握しにくくなり、対応漏れや二重対応が発生することもあります。さらに、過去の対応履歴が担当者個人のメールや記憶の中に留まっていると、同じ問い合わせが届くたびに、一から調べ直して回答しなければなりません。
こうした情シス部門の問い合わせ対応を、もっと無理なく、チームで管理するにはどうすればよいのでしょうか。

ヌーラボ情シスがおすすめする問い合わせ管理を公開します

今回のウェビナーでは、ヌーラボの情報システム部門がおすすめしている、Backlogを活用した社内問い合わせ管理をご紹介します。

メールやチャットなどに散らばる問い合わせをBacklogに集約し、担当者や対応状況を見える化することで、対応漏れや二重対応を防ぐ仕組みを、実際の画面を交えながら解説します。

さらに、日々の対応によって蓄積された履歴をBacklog AIアシスタントで活用し、過去の知見を次の問い合わせ対応やナレッジ整備につなげる方法もご紹介します。

「回答して終わり」から、知見が蓄積される問い合わせ対応へ

問い合わせ対応を効率化するには、目の前の質問へ早く回答するだけでなく、受付から完了までの状況を可視化し、その履歴をチームの知見として残していくことが重要です。

対応履歴が蓄積されれば、過去に似た問い合わせがなかったかを確認しやすくなり、担当者が変わっても、これまでの経緯を踏まえて対応できるようになります。

さらに、繰り返し寄せられる問い合わせを把握することで、FAQやマニュアルの改善にもつなげられます。

問い合わせを「受けて、回答して終わり」にせず、対応するほど知見が蓄積され、同じ問い合わせを少しずつ減らしていく。

本ウェビナーでは、そのための仕組みづくりを、ヌーラボ情シスのリアルな実践例からお伝えします。

本ウェビナーでわかること

  • メールやチャットに散らばる問い合わせを、Backlogに集約する方法
  • 問い合わせの担当者や対応状況を見える化し、対応漏れ・二重対応を防ぐ仕組み
  • 蓄積した対応履歴をBacklog AIアシスタントで活用し、次の対応やナレッジ整備につなげる方法

このような方におすすめです

  • メールやチャットなど、複数の窓口から問い合わせを受けている
  • 問い合わせの担当者や対応状況を一覧で把握したい
  • 対応漏れや二重対応を防ぎたい
  • 問い合わせ対応が特定の担当者に属人化している
  • 過去の対応履歴をチームのナレッジとして活用したい
  • BacklogやAIを活用した問い合わせ管理の実例を知りたい

開催概要

オンラインセミナーへのお申し込み後、視聴用URLをお知らせします。

■タイトル

ヌーラボの情シスがおすすめする、問い合わせ対応を削減するBacklog活用術
― 散らばる問い合わせと知見を集約し、AIで自己解決につなげる方法 ―

■日時
2026年8月25日(火)13:00〜13:45

■参加費
無料

■会場
オンライン

■登壇者
株式会社ヌーラボ 桶谷幸平

■主催
株式会社ヌーラボ

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