ヌーラボの情シスがおすすめする、問い合わせ対応を削減するBacklog活用術
― 散らばる問い合わせと知見を集約し、AIで自己解決につなげる方法 ―
2026年8月25日(火) 13:00 〜 13:45
オンライン配信
概要
散らばる問い合わせ、どう管理していますか?
社内から次々に届く問い合わせ。メールやチャット、口頭など窓口が分散し、次のような状況になっていませんか?
- 誰がどの問い合わせに対応しているのかわからない
- 対応漏れや二重対応が発生している
- 過去にも回答したはずなのに、履歴が見つからない
- 問い合わせへの対応方法が担当者の経験や記憶に依存している
- FAQやマニュアルを用意しても、同じ質問が繰り返される
問い合わせ対応を効率化するには、単に回答を早くするだけではなく、受付から完了までの状況を可視化し、対応履歴をチームの知見として蓄積することが重要です。
本ウェビナーでは、ヌーラボの情報システム部門がおすすめしている、Backlogを活用した社内問い合わせ管理をご紹介します。
さらに、蓄積された対応履歴をBacklog AIアシスタントで活用し、過去の知見を次の対応やナレッジ整備につなげる方法もご紹介します。
問い合わせを「受けて、回答して終わり」にせず、対応するほど知見が蓄積され、同じ問い合わせを減らしていく。
情シス部門の問い合わせ対応を、無理なく改善していくヒントをお持ち帰りいただけます。
こんな方におすすめ
開催情報
| 開催日時 | 2026年8月25日(火) 13:00 〜 13:45 |
|---|---|
| 参加方法 | Zoomウェビナー |
| 主催 | 株式会社ヌーラボ |
登壇者
株式会社ヌーラボ桶谷幸平
Backlog歴は8年。SIerや事業会社にてソフトウェアエンジニア・インフラエンジニアを経験した後、1人目の情報システム担当として2018年に株式会社ヌーラボに入社。全社員が利用するIdP、MDM、パスワードマネージャーなどの導入などの業務に従事し、業務の中で常にBacklogを利用しています。
注意事項
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