使い方別の活用シーン

ナレッジ管理

チーム間で知識と経験を共有し、蓄積したノウハウを有効活用。

01

ドキュメントへナレッジを蓄積

ドキュメント機能を活用することで、社内の重要なナレッジや各種ツールの申請方法などを一箇所に集約して管理できます。属人化しがちな知識をチーム全体で共有・蓄積でき、必要な情報へ迅速にアクセスできる環境が整います。

Backlogのドキュメント閲覧画面。左にドキュメント一覧のサイドバー、中央に「経理ガイドブック」の内容、右に目次が表示されている。
02

プロジェクトに関するファイルをまとめて管理

プロジェクトに関連するファイルもまとめて管理できます。 チームメンバーはどこからでもファイルにアクセスでき、必要なドキュメントを簡単に共有することができるため、作業効率が向上します。

Backlogのファイル管理画面。フォルダ「webサイト用画像」「スクリーンショット画像」「ロゴ」などと、ファイル「競合調査データ.pdf」が一覧表示されている。各ファイルにはサイズ、更新者、更新日時が記載されている。
03

バージョン管理で変更履歴を追跡

Backlogはバージョン管理機能を持っており、ファイルやドキュメントの変更履歴を確認することができます。これにより過去のバージョンに戻すことや、どのメンバーがどの部分を変更したか差分を確認することができます。

Backlogのドキュメントで変更履歴(バージョン)を表示し、前バージョンからの変更箇所がハイライトされている画面。

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