
お役立ち資料「【IT業界向け】開発リソースを圧迫する進捗確認業務を減らすBacklog活用ガイド」を公開しました。ITプロジェクトにおける進捗確認の手間や情報共有に課題を感じている方は、ぜひご活用ください。
進捗把握にかかる工数を削減するヒントをご紹介
「タスクはOfficeファイル、不具合はチャットと、情報が分散」「メンバーが増えるほど、PMの進捗確認の手間が増える」「タスクとコード修正が紐づかず、過去の経緯が追えない」
ITプロジェクトにおいて、このような課題を感じていませんか?
本資料では、IT業界の73.1%が悩む「進捗把握にかかる工数」を削減するBacklogの活用法を解説します。タスクを一つの場所に集約し、個別連絡に頼らずチーム全員がスムーズに進捗を把握できるノウハウをご紹介します。
資料の内容
- 進捗確認に時間がかかってしまう原因
- タスクを一元管理し、個別連絡なしで進捗を把握する方法
- 仕様変更の経緯やコードの変更履歴をタスクに残す方法

こんな方におすすめです
- タスクや不具合情報などが複数のツールに分散してしまっている方
- メンバーが増えるにつれて、PMの進捗確認の手間が増加しているとお悩みの方
- タスクとコード修正が紐づかず、過去の経緯が追えない状況を改善したい方
- 個別連絡に頼らずに、チーム全員でスムーズに進捗を把握したい方
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進捗確認業務を減らして本来の開発業務にリソースを集中させたい方は、ぜひご活用ください。