#JBUG 大阪#2 ディレクターやPMが共感する「 #Backlog あるある」から「チームビルディング」まで🐙

世界中のBacklogユーザーのみなさま、こんにちは! コミュニティマネージャーのTanny(タニー)こと、谷山鐘喜(たにやましょうき)です!

今回の出張先は、そう!
JBUGが2回目の開催となる「大阪」です👏👏👏👏👏

大阪は久々で個人的に好きな場所なので、とても楽しみでした♫
観光の時間はなかったですが、今度はもっと長く滞在して色々食べに行ったりしたかったです・・・。(台風が無ければもっと滞在できたのにぃ…😂)

そして!JBUG本編はなんと!満員御礼✌️✌️(椅子が足りないくらい😅)

「マネジメント」を主軸にしたテーマだけあって、今回はユーザーの皆さんが密かに感じている「Backlogあるある」や「それをどう解決したか?」に加えて、チームビルディングや採用など、様々なテーマで深い議論ができました♪

しかも今回は、2回目の大阪開催であり、かつ椅子が足りないほどの参加人数でとても盛り上がりました👏👏👏運営メンバーのこまみささんお疲れ様でした!!!そしてありがとうございます🙇‍♂️🙇‍♀️次回以降も頼りにしてます♪

株式会社タンバリン松尾さんによる「Backlogの運用ルールをチームみんなで決めた話」


Backlogを使う皆さんからは「あー、あるある」と共感の声が上がった内容でした😗
例えば、「課題って誰が追加するの?」、「担当者入ってない」、「どうなったら完了?」、「親子課題の追加」、「通知してくれない問題」などなど、参加者だけでなく、Twitterからも共感の声がありました。

そして、大切なのはこれらの問題をどうやって片付けていったかというところ。ここには皆さん納得で、「今度からそうしよう!」という方もいました😃結論から言うと、定例で振り返りながら、運用ルールをブラッシュアップしていくのですが、まずは暗黙の了解になりがちな細部のルールを明文化することを大切にしているそうです。また、その際に心がけているのはトップダウンにならないこと。や、みんながやんわりと注意を促せる雰囲気作りなど♫というさすがのお話でした👏👏👏

クラスメソッド株式会社すもけさんこと、佐々木さんの「カルチャービルディングの話」

クラスメソッド佐々木さん
組織論や、豊富な経験から得たであろう知見を共有頂きましたが、最後までみなさん釘付けでした♪

マネジメント経験のある方々からは「共感」の声が上がり、マネジメント未経験の方々からは「関心」の声が上がりました!!
印象的だったのは、人事が会社のことを「好き」であることが、結果的に奏功しているとのこと。
つまり、カルチャーフィットしている人を選考し、採用するというのは「見る」のではなく、「感じる」部分が多いのではないかと思いました。
だからこそ、定量的に言い表せない部分も上手に業務を進められているのだと思います。
佐々木さんの登壇内容

お二人の話は言葉に力があり、とても説得力がありますね♪

各セッションとも質問が飛び交い、予定時間を超える盛り上がりでした!!

ここで紹介できるものはほんの一部なのがとても残念です😥

最後はみんなで記念撮影(パシャり)😊
集合写真

JBUGのあとは恒例の懇親会😋

とても盛り上がって楽しかったー(プハー😙)♫

懇親会の様子

Togetterのツイートまとめはこちら

JBUGは、ハッシュタグ「#JBUG」を用意しています。JBUG大阪#2の関連ツイートまとめをすもけさんがトゥギャってくださいました。爆速まとめありがとうございます!

レポートブログはこちら

ご参加いただいた那須さんが、レポートブログを音速で公開してくださいました。ぜひお読みください!

そして、次回のJBUG大阪は12月に開催予定です!お楽しみに♪

Backlog World 2020のお知らせ

BacklogユーザーでありLoverなみなさまはご存知かもしれませんが、JBUG(Japan Backlog User Group)主催で行われる年一回のプロジェクトマネジメントの祭典 Backlog World 2020 が2020年2月29日(土)に東京・大崎ブライトコアホールで開催されることが決まっています👏👏👏

今回もBacklog LoverであるJBUGのコミュニティメンバーの方々が主催してくださいます!きっと楽しい1日になること間違いなしなので、みなさんもぜひ遊びに来てください。

そして、じ・つ・は、、、。ご支援頂けるスポンサーの企業様も大募集中です😝😝

ぜひぜひ下記バナーから資料をご確認いただき、お申込み頂けたら嬉しいです😊

backlogworld2020

JBUGも各都道府県で開催ラッシュ!

さて、Backlog Worldも盛り上がっていますが、JBUGのミートアップも9月から10月にかけて、北は北海道、南は沖縄まで、全国で怒涛の開催ラッシュです!!

JBUGはプロジェクトマネジメントについてセッション形式で学ぶことができるイベントの為、タスク管理や進捗管理など普段の業務に活かせる情報が満載です!

ぜひこの機会にご参加頂き、業務効率化の方法を学ぶだけでなく、新たな出会いを生みましょう。

ぜひ、下記よりお申込みください。

イベントスケジュール / 参加申し込みはこちら🐞

JBUGって何?

JBUG(ジェイバグ:Japan Backlog User Group)は、Backlogユーザーによるコミュニティです。現在はオフラインでのイベント開催をメインに、Backlogの話だけに止まらず、プロジェクト管理全般やチームコミュニケーション、働き方などについても意見交換を図っています。プロジェクト管理は、全ての業種/職種において必須のスキルである一方、そのノウハウが学べる場はあまり多くありません。Backlogは国内最大級のプロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を超えるユーザーがいることから、「プロジェクト管理」「仕事のうまい進め方」に関する知識やテクニック、ノウハウを学び合うことをねらいとして、JBUGが発足されました。

実体験から学んだ知見やノウハウのシェアを通し、より「働くを楽しくする」を実現したいと思っています。

Backlogのコミュニティマネージャーである、わたくしTannyが前任者のMeggyと「コミュニティ運営の秘訣」について受けた取材記事もぜひご覧ください!

あなたの街でもJBUGのイベントを開催しませんか?

これまで、北海道、東京、愛知、大阪、兵庫、岡山、広島、福岡、沖縄にてJBUGのイベントが開催されました。いずれも、「イベントをやろう!」というBacklogユーザーさんが主体となり、リーダーとして話を進めてくださっています。もしあなたがBacklogユーザーで、「私の住む街でもJBUGを開催しようかな?」と思ったら、ぜひお気軽にDMにてご連絡ください!Backlog運営メンバーの方々と一緒に、開催時期やテーマについて考えましょう!

ヌーラボはJBUGのオフラインイベントを全面的にバックアップしています!

Backlogを提供する、株式会社ヌーラボは、JBUGオフラインイベントの会場費の負担や、軽食・飲み物のご用意、集客広報、ブログレポーターになってくださった方にプレゼントするTシャツの提供などを通し、イベント開催を全面的にバックアップします。

Backlogの開発・提供のみならず、プロジェクト管理のリアルなノウハウや知見を共有する場をオフラインでも増やしていくことにより、「働く」を楽しくしていきたいと考えています。

それでは、JBUGのイベントでBacklogユーザーのみなさまにお会いできることを楽しみにしています!

30日間無料でお使いいただけます。

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