
Backlogでは、30日間の無料トライアルを利用できます。無料トライアルの期間中は、全機能を制限なく使えます。この記事では、申込から本契約までの流れと、スムーズに使い始めるためのポイントをまとめています。
目次
トライアルのメリット
1.全機能・ユーザー数無制限で試せる
有料プランの全機能を、ユーザー数の制限なく30日間ご利用いただけます。社内外のメンバーを必要なだけ招待し、実際の運用に近い形でしっかり検証できます。
2.申込当日からすぐに使える
支払い情報や、面倒な手続きは不要です。Webサイトから必要事項を入力するだけで、即日利用開始できます。
3.データはそのまま本契約に引き継げる
トライアル中に作成したプロジェクトや課題などのデータは、本契約時にすべて引き継がれます。構築した環境をそのまま本番として使えるため、再設定などの二度手間がありません。
トライアルの手順
Backlogのトライアルは、以下の流れでご利用いただけます。
① お申し込み
Backlogのトライアル申し込みページにアクセスし、必要事項を入力するだけで即日利用開始できます。
お申し込みいただくプランは、Backlogの全機能が利用できる「プレミアムプラン」または「プラチナプラン」がおすすめです。※本契約の際にプラン変更も可能です
【注意】
スペースIDは後から変更できません。「test」などの仮名ではなく、会社名やドメイン名など本番利用を想定したIDを設定してください。
② トライアル期間(30日間)
お申込みいただいたプランに含まれる、すべての機能を利用できます。
【活用のヒント】
CSVファイルをインポートして、Backlogの課題を一括登録できます。現在お使いのタスク一覧などを活用し、課題登録をスムーズに行っていただけます。
詳しくは「課題を一括登録する」をご確認ください。
③ トライアル終了後(+30日間のデータ保持)
トライアル終了後も、さらに30日間データが保持されます。社内稟議に時間がかかる場合も、この期間内に正式登録をすれば、データをそのまま引き継いで本運用を開始できます。
詳しくは「トライアル期間が終わっても正式登録できますか?」をご確認ください。
④ 本契約
正式登録の手続きを自分で行うことで、本契約に移行します。トライアルで試したプランと別のプランで契約することも可能です。
どのプランで始めればいい?
トライアルにお申し込みの際は、Backlogの全機能をご利用いただける「プレミアムプラン」または「プラチナプラン」での開始をおすすめしております。
すべての機能をお試しいただくことで、自社に本当に必要な機能を見極めることができます。もちろん、本契約時に最適なプランへ選び直すことも可能です。
トライアル開始後、まず何をすればいい?
申込完了後は、以下の順番で進めてみてください。詳しい手順は、ヘルプページをご確認ください。
1.プロジェクトを作成する

詳しい手順は「プロジェクトを作成しよう」をご確認ください。
2.プロジェクトにメンバーを招待する

詳しい手順は「プロジェクトにメンバーを招待しよう」をご確認ください。
3.課題を追加する

詳しい手順は「課題を追加しよう」をご確認ください。
4.課題を更新する

詳しい手順は「課題を受け取って作業を進めよう」をご確認ください。
よくある質問
Q. トライアル終了後、自動的に課金されますか?
自動課金はされません。お客様自身で「正式登録」の手続きを行わない限り、自動的に料金が発生することはございませんので、ご安心ください。解約手続きも不要です。
Q. セキュリティチェックシートの記入に対応してもらえますか?
記入済みのチェックシートをWeb上で公開しています。詳しくは「セキュリティに関する書類に回答を記入してもらえませんか?」をご確認ください。
Q. 社外の人(協力会社・顧客など)も招待して使えますか?
はい、可能です。「ゲスト権限」で招待し、必要なプロジェクトにのみ参加していただくことができます。他のプロジェクトの情報は見られない仕組みになっているため、安心してご利用いただけます。
Q. トライアル期間中にサポートを受けられますか?
はい、無償で対応しています。メールやオンラインミーティングを通じて、プロジェクトの立て方の相談や操作方法の説明を行っています。定期開催のオンラインセミナーも無料で参加できます。
\まずは30日間、無料でお試しください/
