見守りたい課題をウォッチできるようになりました – Backlog リリース(2016-06-24)のお知らせ

仕様や画面は現行バージョンと異なる可能性があります。
Backlogの最新版についてはこちらからご確認ください。

いつもBacklogをご利用いただき、ありがとうございます。

Backlog開発チームでは、約2〜3週間ごとに機能改善リリースを行っております。

今回のリリース(2016-06-24)には新機能「ウォッチ機能」が含まれています。

ウォッチ機能

ウォッチ機能で、Backlogでは以下のことができるようになりました。

  • 気になる課題が変更されたことがすぐにわかる
  • ブックマークのように課題をすぐに参照できる

課題の表示画面の「ウォッチする」リンクからウォッチを開始できます。

watch-sample

ウォッチ中の課題は、グローバルバーから確認できます。

WatchingIssuesSample3

未読の課題が増えるとグローバルバーの「ウォッチ」の文字が太字に変わります。未読の課題は件名が太字で表示されます。

watch_jp_3

ウォッチ中の課題には、個人的なメモを保存できます。課題をウォッチした理由を忘れてしまいそうな時などに活用できます。

メモを入力したい課題上にカーソルをあわせて「メモ」リンクをクリックすると入力エリアが現れます。

watch_jp_4

ウォッチを解除するにはグローバルバーのウォッチの一覧から「削除」リンクをクリックするか、課題の表示画面から「ウォッチしない」リンクをクリックします。

unwatch-sample

 

ご意見をくださった皆様ありがとうございました。

Redmineでいうところのウォッチ機能が欲しい。

その他の変更点

  1. 課題の詳細画面の、子課題が10件を超えたときに表示される「すべて見る」リンクが表示されない不具合を修正しました。

今後ともBacklogをよろしくお願いいたします。

30日間無料でお使いいただけます。

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