Android版Backlogがタブレット表示と横向き表示に対応!得られる情報量が増えました

モバイル版のBacklogをお使いのユーザーなら、もうすこし広い画面でBacklogを使いたくなったことがあるでしょう。プロジェクト管理に関するさまざまな機能を兼ね備えたBacklogだからこそ、スクロールや画面遷移の手間をかけずに、自分の作業や課題を一目で把握できることが大切です。

ユーザーのみなさんがより広い画面でBacklogを使えるように、Android版Backlogはタブレットに対応しました!

タブレットを利用しているユーザーは、一覧と詳細を一画面に表示できる新しいUIによって、プロジェクトの情報をより多く得られるようになりました。


このUIは以前表示したレイアウトを記憶しており、タブ間を移動した時は最後に開いた項目を右側の詳細に表示するようになっています。

 

また、今回のリリースでは横向き表示 (ランドスケープモード) にも対応しましたので、スマートフォンをご利用のユーザーの使い勝手も向上しています。コンテンツに応じて縦向きと横向きの表示を使い分けることができるようになりました。

landscape

 

新しいナビゲーションバーはモダンなUIに変更されました。

「最近見た項目」や「設定」は「その他」の中にあります。

今お使いの端末がスマートフォンとタブレットのどちらの場合でも、これまで以上にBacklogをぜひご活用ください!

モバイル版Backlogで仕事をもっと効率化しましょう

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今回のリリース内容は以上です。ご不明な点や新しいご要望がありましたらお問い合わせからご連絡ください。

今日も楽しい Backlog ライフを!

 

 

 

 

 

 

 

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