
「結局どこを見ればBacklog AIアシスタントについてわかるの?」と迷ってしまうことはありませんか。
このブログは、Backlog AIアシスタントに関する情報をまるごと集めた“情報まとめ”ページです。知りたいテーマから、必要な記事やページへすぐにジャンプできます。
これからAIアシスタントを使ってみたい方はもちろん、「名前は聞いたことがあるけれど、何ができるのかよくわからない」という方も、上から順に読むだけで全体像がつかめる構成にしています。
目次
Backlog AIアシスタントとは
Backlogに蓄積された課題、コメント、ドキュメントなどの情報をAIが読み取り、状況の整理や回答生成を支援します。プロジェクトを横断した課題の作成や要約、進捗状況の可視化などをサポートしてくれる機能です。

「AIと聞くと難しそう」と感じるかもしれませんが、特別な知識は必要ありません。いつものBacklogの画面から、自然な日本語で話しかけるだけで使えます。
Backlog AIアシスタントはどこから使えるのか
「使ってみたいけれど、どこから始めればいいの?」という方へ。お使いのBacklogの画面右下のアイコンよりご利用可能です。

もし表示されていない場合は、ご利用中のプランやスペース設定の条件を満たしていない可能性があります。以下より表示されない場合の条件や設定の手順をご確認ください。
▶︎Backlog AIアシスタントが表示されません。どのようにしたら表示できますか?
データの安全性と取り扱い方針
「入力した内容はどう扱われるの?」「ほかのチームや社外に見られたりしない?」と気になる方も多いと思います。
利用前に確認しておきたい、安心して使うためのポイントです。
- 入力した情報が、AIの学習に使われることはありません
入力内容は、入力したユーザー自身への提案にのみ使われ、ほかのユーザーやAIモデルの学習に利用されることはありません。 - AIが参照するのは「自分が参加しているプロジェクト」だけ
参加していないプロジェクトや、ほかのスペースの情報を参照することはありません。
より詳しい内容や規約は、以下のページでご確認ください。
▶︎Backlog AIアシスタントのデータの取り扱い
▶︎AI学習・データ秘匿性に関する解説資料
ご利用可能なプランと料金
利用を検討するうえで気になる料金まわりの情報です。
ご利用中のプランによって異なるため、最新の情報は料金ページでご確認ください。
すぐ使えるプロンプト・活用術
AIアシスタントは「プロンプト」を少し工夫するだけで、ぐっと使いやすくなります。
プロンプトとは、AIに伝える指示や依頼のことを指します。
ここでは、今日からそのままマネできるプロンプトの例や、シーン別の活用アイデアを紹介している記事をまとめました。「AIアシスタントに何を問いかければいいかわからない」という方は、まずここからご覧ください。
活用事例
「実際に使うと、どう変わるの?」を知りたい方へ。
ほかの企業やチームが、AIアシスタントを使ってどんな作業をラクにしているのか、リアルな事例を紹介しています。自分のチームに近いケースが見つかると、導入後のイメージがわきやすくなります。
さらに詳しく知りたい人向けのダウンロード資料
「もっと体系的に、じっくり読みたい」という方には、無料でダウンロードできる資料がおすすめです。
いずれも無料でダウンロードいただけます。チーム内での共有資料としてもご活用ください。
▶︎Backlog AIアシスタントの紹介資料
▶︎AI学習・データ秘匿性に関する解説資料
まずは使ってみよう
Backlog AIアシスタントに関する情報をまとめてお届けしました。
Backlog AIアシスタントで、いつもの仕事を少しずつラクにしていきましょう。
