受付中

「これ、誰に聞けば?」を卒業!
チームの情報資産をAIで活かす、自走する組織へのロードマップ

概要

このウェビナーでわかること

  • AI導入を成功させるために、まず取り組むべき「チームの情報資産」の考え方
  • Backlogを活用して、散在した情報をAIが活かせる状態へ変えていく方法
  • 「これ、誰に聞けば?」を減らし、メンバーが自走できる情報共有の仕組み
  • AIを活用して、報告業務を効率化し、管理職が判断や育成に集中するための実践例
  • チームで小さな成功体験を積み重ね、自走する組織へつなげるロードマップ

「AIを活用したいけれど、何から始めればよいかわからない。」
そんなお悩みをお持ちではありませんか。

AIを業務で活用するためには、チームの情報が整理され、必要なときに活用できる状態であることが重要です。しかし実際には、Excelやメール、チャットなどに情報が散在し、「これ、誰に聞けば?」という状況に悩む企業も少なくありません。

本ウェビナーでは、Backlog AIアシスタントを活用しながら、情報を集めるところから始め、チームの情報資産として蓄積・活用していく方法をご紹介します。過去の経緯の検索や進捗の要約など、AIによる業務支援のデモを交えながら、メンバー・管理職それぞれの働き方がどのように変わるのかをお伝えします。

AIを導入することがゴールではありません。AIでチームの仕事を変え、自走する組織を実現するための第一歩を、ぜひ本ウェビナーでご体感ください。

こんな方におすすめ

  • AIを業務で活用したいが、何から始めればよいかわからない方
  • Excelやメール、チャットなどに情報が散在し、必要な情報を探すのに時間がかかっている方
  • 「これ、誰に聞けば?」という状況を減らし、情報共有を仕組み化したい方
  • 報告資料の作成や進捗確認に多くの時間を費やしている管理職・プロジェクトリーダーの方
  • チームの情報を蓄積し、AIを活用しながら生産性向上を進めたい方

開催情報

セミナーの開催日時一覧
主催 株式会社ヌーラボ

登壇者

河野千里

株式会社 ヌーラボ河野千里

Backlog歴14年。システム開発の現場で顧客の課題解決に向けてチームをデザインするためにBacklog、Cacooを愛用。 ユーザーとしての試行錯誤を糧に越境し2025年4月に株式会社ヌーラボに JOIN。 現場で感じたリアルな課題に向き合い、創造を易しく楽しくするためのヒントや工夫を、伝え、広げています。

注意事項

  • 配信内容・登壇者情報は収録当時のものです。
  • 競合他社様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
  • ご視聴URLの共有・転載はご遠慮ください。
  • 動画の再生環境によっては通信量が多くなる場合がありますのでご注意ください。

問い合わせ先

お問い合わせフォームよりお問い合わせください。