『言った言わない』をなくすプロジェクト・タスク管理術

「その場ではOKで進んでいたはずなのに、後になって覆された」
「情報共有や指示が口頭のみで証跡がない」
このような「言った言わない」による業務の非効率を感じていませんか?

本資料では多くの現場から寄せられたコミュニケーションにおける「非効率なルールや習慣」へのリアルな声から、プロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」を活用して、証跡を資産として蓄積し、手戻りや確認工数を削減する方法を詳しく解説します。

「『言った言わない』をなくすプロジェクト・タスク管理術」と記載された資料の表紙
「Backlogとは?」を解説するスライド。チームのタスクを可視化するプロジェクト管理ツールとしての特長(シンプルな操作性、親しみやすいUI等)と主な用途を、PCとスマートフォンの画面イメージと共に紹介している画像 解決策1「プロジェクト・タスク情報の記録と共有」。Backlogの「課題」機能で担当者や期限を明確にし、「ガントチャート」機能でメンバーのタスク状況を一目でわかるように共有する方法の解説 スライド「解決策2 コメント機能でやりとりを可視化・蓄積」。Backlogのコメント機能を使うことで、タスクに紐づく形でのやり取りや変更経緯が記録され、「言った言わない」のトラブルを減らせることを説明しています。

この資料でこんなことが分かる

  • 「言った言わない」をなくすプロジェクト・タスク管理術
  • 業務の経緯や証跡を蓄積するコツ
  • 蓄積された情報から最終決定事項や進捗を素早く確認する方法