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【アーカイブ配信】
ヌーラボの情シスがおすすめする、問い合わせ対応を削減するBacklog活用術
― 散らばる問い合わせと知見を集約し、AIで自己解決につなげる方法 ―

アーカイブ配信

概要

散らばる問い合わせ、どう管理していますか?

    社内から次々に届く問い合わせ。メールやチャット、口頭など窓口が分散し、次のような状況になっていませんか?

  • 誰がどの問い合わせに対応しているのかわからない
  • 対応漏れや二重対応が発生している
  • 過去にも回答したはずなのに、履歴が見つからない
  • 問い合わせへの対応方法が担当者の経験や記憶に依存している
  • FAQやマニュアルを用意しても、同じ質問が繰り返される
  • 問い合わせ対応を効率化するには、単に回答を早くするだけではなく、受付から完了までの状況を可視化し、対応履歴をチームの知見として蓄積することが重要です。
    本ウェビナーでは、ヌーラボの情報システム部門がおすすめしている、Backlogを活用した社内問い合わせ管理をご紹介します。

さらに、蓄積された対応履歴をBacklog AIアシスタントで活用し、過去の知見を次の対応やナレッジ整備につなげる方法もご紹介します。

問い合わせを「受けて、回答して終わり」にせず、対応するほど知見が蓄積され、同じ問い合わせを減らしていく。

情報システム部門の問い合わせ対応を、無理なく改善していくヒントをお持ち帰りいただけます。

こんな方におすすめ

  • メールやチャットなど、複数の窓口から問い合わせを受けている
  • 問い合わせの担当者や対応状況を一覧で把握したい
  • 対応漏れや二重対応を防ぎたい
  • 問い合わせ対応が特定の担当者に属人化している
  • 過去の対応履歴をチームのナレッジとして活用したい
  • BacklogやAIを活用した問い合わせ管理の実例を知りたい
  • 日々の問い合わせ対応に課題を感じている情報システム部門の皆さまは、ぜひご参加ください。

開催情報

セミナーの開催日時一覧
参加方法 オンデマンド配信(録画視聴)
※フォーム送信後、ご入力いただいたメールアドレスに視聴用URLをお送りします。
主催 株式会社ヌーラボ

注意事項

  • 本動画は、2026年8月25日(火)に開催したウェビナーのアーカイブ動画です。
  • 配信内容・登壇者情報は収録当時のものです。
  • 競合他社様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
  • ご視聴URLの共有・転載はご遠慮ください。
  • 動画の再生環境によっては通信量が多くなる場合がありますのでご注意ください。

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