【IT・通信業界向け】タスク管理を「監査証跡」 に変えるインフラ戦略

管理対象ツールの増加や委託先アクセス、シャドーITが広がるなか、「誰が・何に・いつアクセスできるか」を把握しきれず、監査のたびに過去のメールやフォルダを探し回っていませんか?

「業務管理」から変えるITガバナンスとは、アカウント管理・情報へのアクセス・判断履歴を、日々のタスク管理に紐づけて残す考え方です。

退職者アカウントの棚卸しやシャドーIT対策、ISMS是正対応といった活用シーンも掲載しています。本資料では、ガバナンス設計の基本と具体的な活用例、導入事例をご紹介します。

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この資料でこんなことが分かる

  • 退職者・委託先アカウントが残る構造的な原因
  • 証跡がチャットやメールに分散する仕組み
  • ルールを増やさず効かせるガバナンス設計
  • 棚卸し・ISMS是正に効く4つの活用シーン
  • ガバナンス強化につながった導入事例3社