新しいスタッフへの教え方

アイコン替える

  • 口頭で周知しています。
    新人には変なアイコンを割り当てて、変更したかったら変更して下さいとアナウンスしています。

  • Backlogの使い方が特に説明せず、自由に使ってもらっています。
    唯一義務付けているのは、アイコンを変えることだけです。

  • アカウント作成は、管理者が行い、ログイン後、各自で、ニックネーム、アイコンの変更をしてもらっています。
    別途、独自運用ルールを定めたテキストファイルを熟読してもらっていますよ。

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Wikiを使う

  • Wikiおよび電子マニュアル、Backlogヘルプを読んでもらう。
    一通り理解してもらったら、細かい指導をプロジェクト管理者が行います。

  • 使い方はWikiや周知用課題に記載し、読んでもらってます。

  • Wikiにプロジェクト毎の運用ルールを記載しています。

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練習課題を作る

  • 自身の課題管理用プロジェクトを作り、自由にタスク追加などを行ってもらっています。

  • 確認できた後にBacklog経由で返信コメントをもらっています。

  • 最初の課題に「ログインしたらコメントお願いします」とコメント練習用の課題を立ててます。
    その課題の中に 「アイコンを変えたいならこちら」「メールの頻度を変えたい人はこちら」という案内をいれてます。

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先に教える

  • 入社時のオリエンである程度説明し、実際に運用してもらいながら慣れてもらってますね。

  • 練習課題は特に決まりはありません。
    担当を変更することを忘れることが多いため、担当変更の方法と、課題のたて方を一番注力して教えています。

  • チケットの見方、書き方、日々確認すべきエリアぐらいをざっくり教えて、メールは関連プロジェクトに入ってると飛びすぎるので無視してくださいと連絡しています。

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使いながら覚える/OJT

  • 作成したプロジェクト、課題にアサインしてしまいます。
    データなどは元々システム上で共有しているので、1案件完了する頃には勝手に覚えてますね。

  • 気軽に活用するようにするため、使い方とかかしこまっての説明はしていません。
    他の人のコメントをみて、感じを掴んでといった程度。

  • マニュアルを作成する必要があるんですけど、まだ小規模チーム内なので、質問ベースで周知しています。

  • 教育は行わずに実践に入るので、業務のベテラン、若手にかかわらず使い方の習熟度に開きがあります。

  • 特に説明せず利用させています。
    プログラム開発に関わる部署が多いので、SVNやRedmine等で既にすぐに使える素養があるという前提です。

  • 使ってもらううちに自然に身につくみたいです。

  • 特にやってないです。
    クライアントにも参考サイトを提示してOJTでやってもらっていますが、特に問題は発生していません。

  • 使い方の説明は特になく、周りを見ながら慣れてきた感じです(JIRA経験あり)。

  • OJTで、課題を作る必要があるタイミングで実施してもらってます。

  • 課題の担当者に設定して、ひとつ課題を振る=ダッシュボードを閲覧するところからOJT的にレクチャーしています。

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