# Common
common.users=ユーザー
common.statuses=状態
common.priorities=優先度
common.parent_issue=親課題
common.empty=未設定
common.project_key=プロジェクトキー
common.version=バージョン
common.category=カテゴリー
common.issue_type=課題種別
common.project_user=参加ユーザー
common.custom_field=カスタムフィールド
common.result_failed=失敗:{0,number,#}
common.result_success=成功
common.issues=課題
common.wikis=Wiki
common.groups=グループ
common.src=移行元
common.dst=移行先
common.dst.uppercase=移行先
common.url=URL
common.access_key=アクセスキー
common.retryCount=エラー時の再試行回数
common.disableSslVerify=TLSサーバー証明書の検証を無効化

# Message
message.exporting=エクスポートしています...
message.exported=エクスポートしました。
message.converted=コンバートしました。
message.importing=インポートしています...
message.imported=インポートしました。
message.executed={0}を{1}
message.progress.executed={1}を{0}
message.progress.value=({0,number,#}/{1,number,#})


# CLI
cli.require_java11=現在のJavaのバージョンは[{0}]です。Java11が必須になります。
cli.error.unknown=予期しないエラーが発生しました。
cli.cancel=移行を中止しました。
cli.confirm=移行を実行しますか？ (y/n [n]):
cli.project_already_exist=プロジェクト[{0}]は移行先Backlogに既に存在します。\nプロジェクト[{0}]に課題をインポートしますか？（追加インポートの仕様については、マニュアルを参照ください) (y/n [n]):
cli.warn.not.latest=最新バージョン[{0}]がリリースされています。現在のバージョンは[{1}]です。
cli.warn.rate_limit=受付可能なリクエスト数の上限に達しました。再開まで1分間お待ちください。
cli.error.guide_to_help_page=原因または対処方法が不明の場合は、ヘルプページをご覧ください: https://support-ja.backlog.com/hc/ja/articles/29471143249817


# CLI Help
cli.help.dst.key=移行先Backlogのアクセスキーを指定します。(必須オプション)例：--backlog.key [移行先Backlogのアクセスキー]
cli.help.dst.url=移行先BacklogのURLを指定します。(必須オプション)例：--backlog.url [移行先BacklogのURL]
cli.help.jooto.key=JootoのAPIキーを指定します。組織の設定ページから発行できます。(必須オプション)例：--jooto.key [JootoのAPIキー]
cli.help.jooto.url=Jooto APIのURLを指定します。例：--jooto.url https://api.jooto.com
cli.help.jooto.boardId=移行するJootoのプロジェクト(ボード)IDを指定します。(必須オプション)例：--jooto.boardId 12345
cli.help.projectKey=Backlogに作成するプロジェクトキーを指定します。(必須オプション)半角英大文字(A-Z)、数字(0-9)、アンダースコア(_)が使用できます。例：--projectKey JOOTO
cli.help.exclude=指定した項目を移行対象から除外します。comment、checklist、attachment、archived を「,」区切りで指定します。例：--exclude comment,archived
cli.help.checklist=Jootoのチェックリストの移行方法を指定します。descriptionは課題の詳細にマークダウンのチェックリストとして追記します。childIssueはチェックリストの項目ごとに子課題を作成し、項目のテキスト、完了状態、担当者、日付を引き継ぎます。デフォルトはdescriptionです。
cli.help.retryCount=エラーが発生したときに再試行する回数を指定します。
cli.help.disableSslVerify=BacklogとJootoの両方について、TLSサーバー証明書の検証を無効にします。JVMが信頼していない証明書でTLSを終端するプロキシ環境専用のオプションで、本来はそのプロキシのCA証明書をJVMに登録するのが正しい対処です。有効にすると、APIキーを含む通信が検証されない経路で送信されます。
cli.help.url=詳細は下記URLを参照\nhttps://github.com/nulab/backlog-migration-jooto


# CLI Validate Param
cli.param.error=パラメーターに次の誤りがあります。
cli.param.error.disable.access={0}Backlogにアクセスできませんでした。URLまたはAPIアクセスキーを確認してください。
cli.param.error.disable.host={0}Backlogにアクセスできませんでした。[{1}]は不明なホストです。
cli.param.error.project_key=プロジェクトキー[{0}]が正しくありません。(半角英大文字と半角数字とアンダースコアが使用できます。)
cli.param.check.access={0}にアクセス可能かチェックしています...


# CLI Mapping
cli.mapping.merge_file={0}のマッピングファイルに次の{0}を追加しました。マッピングファイルを確認し、必要に応じて修正してください。
cli.mapping.output_file={0}のマッピングファイルを作成しました。
cli.mapping.show={0}のマッピングは次のようになります。
cli.mapping.fix_file=[{0}]を修正する必要があります。\n再作成する場合は、サブコマンド[export]を実行してください。
cli.mapping.no_change={0}のマッピングファイルに変更はありませんでした。
cli.mapping.error={0}のマッピングに次の誤りがあります。
cli.mapping.error.broken_file={0}のマッピングファイルが壊れています。
cli.invalid_setup=エクスポートが不十分です。サブコマンド[export]を使用し再度エクスポートしてください。[export]コマンドについて知るには、[--help]オプションをつけて実行してください。
cli.mapping.error.setup=セットアップが不十分です。\nサブコマンド[export]を使用しセットアップしてください。\n[export]コマンドについて知るには、[--help]オプションをつけて実行してください。
cli.mapping.error.not_exist.item={0}[{1}]が{2}に登録されていません。
cli.mapping.error.empty.item={0}の{1}[{2}]に対応する項目が指定されていません。
cli.mapping.error.invalid_choice=入力値[{1}]に誤りがあります。設定可能な値は[{0}]です。


# CLI Project Info


# Export
export.start=エクスポートを開始します。
export.finish=エクスポートが完了しました。


# Convert
convert.start=コンバートを開始します。
convert.finish=コンバートが完了しました。


# Import
import.start=インポートを開始します。
import.finish=インポートが完了しました。
import.suspend=インポートを中断します。
import.issue.already_exists=課題[{0}]は、すでに登録されているため読み飛ばします。
import.issue.create_dummy=ダミーの課題を作成しました。:{0}
import.progress=進行状況...({0,number,#}/{1,number,#})
import.date.execute={1}を{2}
import.remaining_time=[残り時間:{0}]
import.error.project.not.join=[{0}]は参加していないプロジェクトになります。課題を追加する場合はプロジェクトに参加してください。
import.error.limit.project=プロジェクト[{0}]をインポートできません。\n現在のプランではこれ以上プロジェクトを登録できません。\nプランをアップグレードしてください。
import.error.wiki.attachment=添付ファイルをWiki[{0}]に添付できませんでした。:{1}
import.error.issue.attachment=添付ファイル[{0}]をアップロードできませんでした。:{1}
import.error.attachment.too_large=添付ファイル{0}をアップロードできませんでした。添付ファイルのサイズが大きすぎます。
import.error.attachment.not_exists=添付ファイル{0}をアップロードできませんでした。ファイルが{1}に存在しません。
import.error.failed.import=プロジェクト[{0}]を登録できませんでした。:{1}
import.error.failed.issue=課題[{0}]を登録できませんでした。:{1}
import.error.failed.comment=コメントを課題[{0}]に登録できませんでした。:{1}


# Jooto
common.project=プロジェクト
common.board_id=JootoプロジェクトID
common.jooto.uppercase=Jooto
common.exclude=除外する項目
common.checklist=チェックリスト
jooto.issue_type.default=タスク
jooto.description.checklists=チェックリスト
jooto.description.checklist=チェックリスト
jooto.description.assignees=担当者
jooto.description.item_assignees=担当
jooto.description.item_start=開始
jooto.description.item_due=期限
jooto.description.item_details=（{0}）
jooto.description.item_separator=、
jooto.error.api=Jooto APIの読み込みに失敗しました。:{0}
jooto.error.board_not_found=Jootoのプロジェクト[{0}]を取得できませんでした。プロジェクトIDと、APIキーの参照権限をご確認ください。
jooto.param.error.api_key=JootoのAPIキーは必須です。
jooto.param.error.board_id=JootoのプロジェクトIDには正の数値を指定してください。
jooto.param.error.url=Jooto APIのURL[{0}]が不正です。
jooto.param.error.exclude=[{0}]は除外できません。comment、checklist、attachment、archivedが指定できます。
jooto.param.error.checklist=[{0}]はチェックリストの移行方法として指定できません。{1}が指定できます。
jooto.export.board=Jootoのプロジェクト情報を取得しています ...
jooto.export.tasks=Jootoのタスクを取得しています ...
jooto.mapping.deleted_user=退会したユーザー
jooto.mapping.status.note=Jootoのリストはそれぞれ Backlog のステータスになります。移行先に存在しないステータスを指定した場合はカスタムステータスとして作成されます。
jooto.status.budget=Backlogに作成するステータス: {0,number,#}個（1プロジェクトに追加できる上限は{1,number,#}個。作成後の残りは{2,number,#}個）
jooto.error.status_limit=Backlogのプロジェクトでは、標準の4つの状態に加えて最大{0,number,#}個の状態しか追加できません。移行先のプロジェクトには既に{1,number,#}個の追加状態があり、mapping/statuses.csvはさらに{2,number,#}個を必要とするため、{3,number,#}個超過しています。作成が必要な状態は次のとおりです。
jooto.error.status_limit.hint=mapping/statuses.csvを編集し、新規に作成する状態を減らしてください。一部のJootoのリストを標準の状態（未対応 / 処理中 / 処理済み / 完了）に割り当てるか、複数のリストを同じ状態に割り当てることができます。

jooto.export.attachments_pending=添付ファイルのダウンロード（残り{0}件）を待っています ...
jooto.export.next_command=mapping/ 配下のファイルを編集してから、インポートを実行してください:
jooto.mapping.applied={0}件のエクスポート済みイベントにマッピングを適用しました（不要な状態変更を{1}件削除）。
cli.param.error.iaah=インポート用のヘッダーが設定されていないため、Backlogがすべての課題を拒否します。src/main/resources/local.conf.example を local.conf にコピーして値を設定し、-Dconfig.resource=local.conf を指定して実行してください。リリース版には値が含まれています。

# Jootoの初期ラベル。APIが翻訳キー（t.pending など）のまま返すため、表示名をここで解決する。
jooto.category.default.pending=保留中
jooto.category.default.waiting=指示待ち
jooto.category.default.attachment=書類添付
jooto.category.default.confirm=確認中
jooto.category.default.memo=メモ
jooto.category.default.low=優先度:低
jooto.category.default.medium=優先度:中
jooto.category.default.high=優先度:高

# アーカイブ済みタスクを分類するカテゴリー。Backlogにはアーカイブがないため。
jooto.category.archived=アーカイブ
